被災された方々に慎んでお見舞い申し上げます

 414日の夜、熊本を突然、襲った巨大地震。その後、最初の「揺れ」に匹敵する余震が続き未だ収束の目途が立たないとのことです。被災された方々に対し慎んでお見舞い申し上げます。

 

今回の災害において、お気の毒なのは、なかなか収束せず長引いているため、またいつ揺れるかと不安な気持ちでいなければならないことに加え、災害が広域に及んでいるため避難場所が安全とは限らないことでしょうか。実際に不自由な生活を強いられるだけでなく、新たな災害に備え気を配らなければならないかと慮っております。

 

 

東京に住む私たちにどれほど理解できるかわかりませんが、できる限り関心を持ち、お力になれることを望んでおります。